年齢を重ねても、いつまでも自分らしく、そして健康に輝いていたい。誰もが考える将来の理想像を実現するために必要なこととは?
今回は、過去に当サイトでも紹介した、日本最高齢のシニア・チアダンスグループ「ジャパンポンポン」創立者の滝野文恵さんにお話を伺いました。
現在86歳の彼女が、今もなお輝き続ける秘訣とは? 健康長寿を支えるために備えていることとは何でしょうか。

<滝野さんについて詳しくはこちら>

スポーツには怪我が付き物 メンバーの健康に備えて考えていることとは?

-滝野さん、前に取材させて頂いたときと変わらず、とてもお元気ですね。
※参照 平均年齢70歳! シニア・チアダンスグループ「ジャパンポンポン」

滝野さん:おかげさまで病気も怪我もなく、とっても元気に過ごしています。健康の秘訣は、趣味でも食でもとにかく好きなことをすること、ですね。

-良いことですよね。メンバーの皆様もお元気そうです。

滝野さん:週1回ある「ジャパンポンポン」の練習は、昨年1度も休まず皆勤賞でした。現在24名のメンバーがいる「ジャパンポンポン」は平均年齢70歳ですが、他のメンバーも全然休まず、みんな健康です。

-すごいですね!

滝野さん:でも、予測できない怪我に備えてメンバー全員スポーツ保険に入ることを義務付けています。メンバーみんなに無理しないでというけど、みんなと力を合わせて取り組むチアダンスは楽しいから、やっぱり無理しちゃうの。

-そうですよね、運動に怪我は付き物です。

滝野さん:そう、何かあったときでは遅いから、事前に備えないと。リーダーたるもの、自分だけでなくメンバーのリスクヘッジも必要なんです。

 

スポーツをしていると怪我は付き物。とても健康そうにチアダンスを踊る滝野さん達も、何か起きたときに備えているようです。老後も健康に楽しく生活していくために、事前に備えることが大切ですね。

 

人生100年時代、いつ何が起きるかわからない 事前に備えることの大切さ

-滝野さんご自身は、病気も怪我も全然しないそうですが、万が一に備えて医療保険に入っているそうですね。

滝野さん:ええ、入ることが義務づけられていない民間の医療保険に若い頃から入っています。今は元気だけど、やっぱりこの年齢になると何があるかわからないもの。

-いざというときに安心ですよね。

滝野さん:何か起きた時の準備も大事だし、普段から気をつけることも大事です。

-普段から健康に気遣うのは大事ですよね。保険会社によっては、保険に加入した方へのサービスとして、普段から健康面をサポートしてもらえるサービスもあるんですよ。

滝野さん:そうなんですね、知らなかった。

-はい、マニュライフ生命の対象となる生命保険に加入した方向けに、医師や看護師に24時間年中無休で手軽に相談できる電話窓口や、各専門分野の医師と面談ができるサービスがあります。

 

メディカルリリーフ(プラス)について
※メディカルリリーフ(プラス)は、ティーペック株式会社が提供しています。

 

滝野さん:そんなものがあるのね、素晴らしい! 少し体調が気になるけれど、お医者さんにかかるほどではないな……という健康の悩みはよくあります。そんなときに、手軽に医師や看護師に相談できるのは心強いです。いくらお金があっても、健康でないと意味がないですものね。

健康寿命が伸びている現代。滝野さんのように健康でいても、いつ何が起きるかわかりません。年齢を重ねても輝き続けるために、今から万が一に備えることが大事です。
マニュライフ生命は、対象となる生命保険に加入している方が、医師や看護師に手軽にご相談可能な「メディカルリリーフ(プラス)」を利用できる生命保険をご用意しております。いつまでも健康でいるために、お客さまに寄り添ってサポートできればと思っています。 

 

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